紫外線対策 幼児の場合どうすれば?幼児のUVカットは?

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ママ友の子どもが1歳半を過ぎ、かなり歩き回るようになって、公園や散歩などに出かけたがるそうです。
そこで、これからの季節の紫外線対策をどうしたらいいかな、と私に尋ねてきました。
ママ友自身は昔から海のレジャーが好きで、こんがり日焼けしていてとても素敵なのですが、
赤ちゃんはさすがに紫外線にさらすわけにはいかないよね?と言っています。
子どもは元気に外を遊ぶものだし、日焼けしていた方が健康的に見えるとも言われますが、
まだまだ小さい子なので、しっかり紫外線対策をしてあげた方がいいですね。

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紫外線対策 幼児には帽子が必需品

公園などで遊ぶなら、できれば早朝か、16時以降の紫外線が弱まる時間帯の方がいいですが、
眠い時間と重なったりして、どうしても昼間に出かけないといけないこともありますよね。
それなら、つばの広めの帽子をかぶせてお出かけするといいです。それで、紫外線の6割くらいは防げるそうですよ。
また、首筋も日焼けをしないように、後ろに布のあるタイプの帽子を選ぶのがおススメです。
帽子を嫌がる子も多いですが、習慣化させてあげてください
公園で、しゃがんで土をいじったりすると、意外と首筋を日焼けしやすいので注意しましょう。
でも、それで上から来る紫外線は防げるけれど、地面からの照り返しのことも忘れてはいけません。
子ども用の日焼け止めを、顔などに塗ってあげると安心です。
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紫外線対策 幼児は洋服も気をつけてあげてください

また、暑い時期は半袖や半ズボンになることが多いだろうし、子どもも長袖などを着たがらないと思いますが、
薄手の長袖や七分袖のシャツや、長いズボンを着せて出かけると安心です。
足や手の甲など、肌が出てしまう部分には、日焼け止めを塗ってあげましょう。
活発なお子さんは、つい夢中になって長く外で遊んでしまうことも多いので、しっかり対策してあげたいですね

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幼児の紫外線対策のまとめ

1998年に母子健康手帳から日光浴の項目が削除されました。幼児期の紫外線対策は、大人になっての発ガン率にも関係してきます。小さなうちから気をつけてあげてください

・10~14時の日差しが強い時間帯は外出を避ける。
・外出する際は必ず帽子を着用。首の後ろまでカバーするもの。
・長袖・長ズボンを履かせる。

もちろんママの紫外線対策もお忘れなく。とっさの時にも持っていけるように玄関に紫外線対策グッズを置いておくことをおすすめします^^

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