梅雨対策 お弁当でして気をつけたいことは

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お弁当の梅雨対策をしようと思い、いろいろと調べています。
生野菜や、作り置きのおかずは避けるなどの他にも、
お弁当作りにあたって気を付けるべきことがたくさんあります。
作る前に、しっかりと手を洗うことももちろん大切。
包丁やまな板なども清潔な状態で。
お弁当箱もパッキンまでキレイに洗い、清潔な乾いたふきんで拭きます。
キッチンペーパーにお酢をしみこませて、お弁当の中を拭くと、食中毒予防になるそうです。
お弁当用の抗菌シートも効果的です。

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梅雨対策 お弁当で気をつけたいこと

他にも、詰めたおかずがあたたかいのにふたを閉めてしまうのは避けます。
菌が繁殖しやすいのは30度から40度なので、あたたかいままふたをすると、菌が繁殖しやすくなってしまいます
時間がないなら、ドライヤーの冷風機能や、アイスノンなどで冷ますとよいそうです。
熱いおかずと冷たいおかずを隣り合わせで入れるのも避けます。
おかずの水分も危険なので、汁をよく切ります。違うおかずを一緒にカップに入れず、
小さいカップをたくさん使ってしつこいくらいに仕切るのもおすすめ。

梅雨対策 お弁当には保冷剤

また、小さなゼリーを凍らせておき、お弁当に入れると、保冷剤の代わりになって一石二鳥です。
お昼になるころには溶けて、ちょうど食べごろになります。
もちろん、お弁当箱を入れる巾着などにも、保冷剤を入れておくと安心です。
水分が出てべっちゃりしないように、キッチンペーパーでくるんでおくといいですよ。
お弁当を暑い場所に置きっぱなしにするのもNG。車の中とかに入れておく場合は、クーラーボックスが欠かせませんね!

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