冬の星座ならオリオン座 やシリウスは要チェック 見つけ方は?

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星座にはどんなものがある?と聞かれて困りました。
冬は、空気が澄んでいて、星空がすごくキレイに見えます。
そのため、娘と夜空を時々見上げて、星がきれいだねと会話をするのですが、
星座については私はあまり詳しくはないので、星座を教えてと言われて戸惑ってしまいました。
オリオン座や冬の大三角くらいなら知っているので、教えたのですが、最近星占いに目覚めた娘にはそれでは物足りなく、12星座に出てくるような星座など、もっといろいろな星座について知りたいと言っています。
そこで、基本的な冬の星座について調べてみました。

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冬の星座 オリオン座

例えば、ふたご座は、けっこう分かりやすいようです。
オリオン座の左側に、二つの明るい星(カストルとポルックス)があり、
それぞれが双子の頭の部分になっています。
双子の体を形作るような星座なので、子どもでも分かりやすいし、面白いと思います。
特に、娘はふたご座なので、分かればとても喜んでくれそうな気がします。

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冬の星座 シリウス

それから、うさぎ座も、二つの耳があるような形でかわいくて面白いし、
おうし座も、二つのツノの部分があって面白い形だと思います。
それから、冬の大三角の一つであり、一番明るい星「シリウス」を含む、おおいぬ座もぜひ覚えておきたい星座です。
ちなみに、冬の大三角の他の二つは、オリオン座のベテルギウスと、こいぬ座のプロキオンだそうです。
せめてこれくらいは、きちんと覚えておいて、娘にもちゃんと教えてあげられるようにしておこう、と思っています。

冬の星座 北斗七星・北極星

星座に詳しくなくても北斗七星と北極星とカシオペア座は見分けが付きますよね
おおぐま座の一部の明るい星7つを指して北斗七星と呼びますがこれはひしゃくの形をしていて比較的見つけやすいです
北斗七星は星空の案内役とも言うべき存在で、ほぼ1年を通してみる事が出来ますので、一年中大いに活用してください
北極星の探し方は、北斗七星のひしゃくの部分の先端にある2星を使って、その長さを5倍ほど先の方向へ延長すると北極星が光っています。
娘が興味を持っているときに、星座早見板を購入し楽しみたいと思います
⇒星座早見板はこちらです

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